だいたい見開きごとに書いている一言感想です。一緒に読めば追って実感できるはずです。
球技大会…。なんか、モブに色んな作家さんがゲスト出演しているように思えるが…。

サブタイトルェ…。そこ言っちゃうか…。テコ入れって…。サッカーか。カズダンスが懐かしい。

ビラが濃い。後、彼女とプールなんて、ジャンプで一番のリア充主人公なのでは…。太ちゃった。だがそれがいい。ジョジョネタ。じゃあないか…。なんだったっけ。

おお。確かにクロハバキ組がいる…。まぁ、伊達先輩が乱入してくるのは、読者的には、想定内だけど。

握手券ネタ多いなー。作品の中で、絶対的な力を持つのでは…。そう言えば、読切版では、バスケ部員だっけか…。

人が吹っ飛ぶのが、面白い。能力が高い上に、鎧というリミッターがかかっているのだろうな。後、勝負の2話的には、「なんでもアリ」な感じで進んでいくのかな???

マンガの中のサッカー描写でヒールリフトは、「凄さ」の象徴だと思うのだけど、実際、どれくらい難しいのだろうか。

抜いた…これは面白い。すごいな日本刀の無双っぷりと、スポーツ展開を台無しにする感じが、とても、面白い。

校舎に尻が突っ込むのが面白い。屁をこかさるのは…漫☆画太郎先生的なんだろうなぁ。

そう言えば、今回、クロハバキ組の活躍が少ないですね。2話目から彼女がいるってのは、やはり、珍しい。思えば、色々なギャグ漫画の遺伝子が組み込まれている感じがする。

おお。幽遊白書と、ドラゴンボールネタが…。これ、最近の読者にどれぐらい伝わるのだろうか???

…精神的な支えが溶けていくのが面白い。後、水族館デートでもいいじゃない。そもそも彼の邪念が強すぎる感じがする。


第1話「だって伊達だし」

『濃い』部分ですね。非常に一昔前のギャグマンガを読んでいるような懐かしい感じがあります。最近のギャグマンガの傾向に乗ってない感じが、ギャクに新鮮です。

 後、ギャグ量がいいですね。かなり、細かいところまでとことんネタが仕込んである感じがします。ただ、ギャグは出せば出すほど、ドンドンと、リスクも増えていく訳ですが…。「面白い」結果になるのと、同じ確率で「滑る」可能性も…。
烈!!!伊達先パイ(近藤信輔)第1話「だって伊達だし」はギャグが多くて面白い!ジャンプ感想2012年41号1-1ネタバレ注意!